|
 |
| ■英会話
教師派遣 & 教室 > ●生徒の声 |

写真:平塚さん一家 |
娘が時々英語で鼻歌を歌っています。
3人の子供たちがレッスンに通い始めてはや1年。はじめは子供たちも私もハラハラドキドキでした。忘れもしない、1年前のレッスン初日、次女が私に「あの人何て言ってるの?」と聞いてきたとき。私も先生が何て言っているのかなんてわかりませんでした(笑)。今ではそんな彼女も、私が先生の言う、scary(恐ろしい・怖い)がわからなかったとき、「ママ〜、そんなんも知らんの〜?!」と、勝ち誇ったような顔で言うようになりました。私は、トホホ〜&すごいぞ〜!!って感じでしたが・・・。小1の長女も、毎回のレッスンを自分なりに理解しつつ楽しく頑張っています。時々英語で鼻歌を歌っていたりするので私がうれしくなったりします。私も来月から、苦手だった英語にチャレンジ(プライベートレッスン)することにしました。子供たちも先生と会うのを楽しみにしていますのでこれからも英会話を続けていければなと思っています。
2005年12月 平塚 |

写真 左:横山さん 右:片山さん
 |
日常会話の英語はできる片山さん。
This is a pen.しかいえない私(横山)。
ふたりがR-poolの門を叩いたのが3月。
あれから6ヶ月、ウィリアム先生の冗談も片山さんは80%、
私(横山)はやっと5%くらいわかるようになった。
(早く50%わかるようになりたい)
1番の苦労は発音。忘れもしない「definitely」。
7月2日のレッスンでは60分のうち10分以上はこの「definitely」に費やした。
夢まで見た。でもそれを何とかクリアーして(してないかも)
うまく言えた時(言えてないかも)のウィリアム先生の満足そうな笑顔はまためっちゃ可愛い。
私も早く日常会話ができるようになりたいと思う今日この頃です。
2005年9月16日 横山 |

写真 左:沖野さん、右:ビリー先生 |
自分のペースでマイペースにじっくりと。
学生時代は特に英語に興味はなく、私には一生縁のないものだと思い込んでいました。
ところが、就職した先で英語の必要性を感じこれはヤバイッ!とレッスンを始めました。
当初は何かと不安はありましたが、お試しレッスンで初めてビリー先生とスタッフの方に
お会いし、親切で気さくでアットホームな空気に、アール・プールならやれそうだと思い
受講を決めました。あれからはや2年。もともと勉強嫌いな私ですが、無理なく私のペースで進めてくださるので、楽しく続けています。
今では英語が生活の一部になり、楽しみも増え、ちょっとづつながらも確実に自分の世界が広がっています。
2008年6月17日 沖野
 |
|
 |
|